三重 小田インタビュー 雨漏りのご相談・お見積もりは無料です!

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    こんばんは。

    屋根雨漏りのお医者さん、小田です。

    今日は私の自己紹介も兼ねましてインタビュー形式の動画をご覧いただければと思います。




    -これまでに屋根に上って困ったことや怖かったことはありますか?-

    怖かったことと言えば夏の昼下がりだったのですが、
    夕立にあって怖い目にあいました。

    その日は雨が降ると思わなかったのでそのまま屋根に上がったのですが、
    夕立が来まして瓦が滑るものですから、足元は滑るし落ちそうになるし
    やっとのことで屋根の下まで降りてこれたことがあって、
    非常に怖い思いをしました。


    -夕立は大変ですね。-

    それ以降は例え雨が降らなそうな日でも、
    足元を整えてから上がるように心がけております。


    -これまでに一番苦労した雨漏り工事はありましたか?-

    苦労したと言うより一番困る工事だったのですが、専門家でない人が
    雨漏りを直そうとした後の工事と言うのが一番困るんです。

    と言うのは、的をえていない部分をコテコテと修理してあることがあるので
    本当に修理しようとするとそれを全部撤去しなければなりません。

    そうなると、雨漏りの修理が余計複雑になりますし
    時間も余計にかかってしまうし大変手間がかかります。

    ですから雨漏りの修理と言うのは初めから専門家に頼むのが肝心だと思います。


    -話は変わって、苦手なものはありますか?-

    そうですね、苦手というのではないですが毎年花粉症に悩まされています。

    春先になると鼻がグシュグシュするし目は痒くなるし、
    クシャミは出るしで毎年憂鬱な気分になります


    -今ちょうど春ですが、今年はどうでしたか?-

    今年は弱かったですが、酷い年は非常に大変です。


    -お客様から誰かに似ているとか言われることはありますか?-

    お客様から言われたことはないのですが、自分が若い時には
    歌手の細川たかしさんに似ていると言われた時代がありました。

    ある時食事をしに行ってお店に入りましたが、「細川たかしがお忍びできてるぞ」
    というようなことを従業員が言っているのを聞いたことがありまてニンマリしました。

    すぐに勘違いということが分かりましたが、有名人に間違えられるのは
    「まんざらではないな」と思ってニヤけました。


    -普段の生活の中で、嬉しい瞬間は?-

    仕事で言えば、お客様から「雨漏りであれだけ困っていたのにズバリ直って
    本当によかった。ありがとう。」と言っていただけて、そのお客様の笑顔に
    遭遇する時が一番嬉しいですね。

    こちらまで笑顔になります。


    -仕事でお客様に笑顔をもらうのが嬉しいんですね。-

    そうですね、

    それで家に帰ってからもそのことがずっと頭にあって、
    冷たいビールをグイッと飲むときも幸せな気分になりますね。

    これもお客様のおかげだと思います。



    -他の業者さんが雨漏り修理で苦労しているのではと思うところはありますか?-

    雨漏りというのは雨水の入口と出口があって雨漏りになるのですが、
    雨の癖などを知り尽くしていないと分からないんです。

    例えば屋根で言えば、室内の雨漏りしている場所と少し離れた場所から
    原因になることがよくあるのですが、これも雨のことを
    知り尽くしていないと分からないんです。

    ですから大工さんや工務店さんは、こういった知識がないですから
    直しても直らないというのがそこにあります。

    やはり専門家が知り尽くしているということで直さないと
    雨漏りは直すことができないということなんです。


    -苦労しているのは知識がないことが大きいんですね?-

    知識と経験で知り尽くしていないと、直せないということです。


    -最後に、人生の中で恥ずかしい失敗談があれば教えてください。-

    恥ずかしい思いはたくさんしてきてるのですが、1つ挙げれば
    仲間内からは「居眠りラーメン」と呼ばれていることがあります。


    -居眠りラーメンですか?-

    仲間内を飲みに行きまして、最後の締めはラーメン屋さんで
    ラーメンを食べるのですがその頃になると時間も遅いので
    ラーメンを食べながらついついウトウトしてしまって、
    そのまま顔をラーメンの丼に突っ込んでしまうことが何度かあります。

    これを一緒に行く仲間内からは「居眠りラーメン」という風に呼ばれています。


    -火傷とかはしてないですか?-

    その時はたぶん感覚がないので分かりませんが、お店には
    他のお客さんもいますし非常に恥ずかしい思いをしています。



    屋根の葺き替え・メンテナンス・雨漏り修理、それぞれご相談とお見積もりは無料です。

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    屋根雨漏りのお医者さん 
    小田 由紀文(おだ ゆきふみ)
    伊藤 竜己(いとう たつみ)
    柴原 博信(しばはら ひろのぶ)
    谷口 吉郎(たにぐち よしろう)
    フリーダイヤル 0120-994-119
    メール oda-b@yane-amamori-doctor.com
    三重の雨漏り修理 URL http://yane-amamori-doctor.com/mie/
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      2015年ももう2月になってしまいましたね。

      2月といえば男性のお楽しみ、バレンタインがやってきます。

      みなさんはいくつチョコを貰えるのでしょうか?

      屋根雨漏りのお医者さん、伊藤です。

      今日は私の簡単な自己紹介を含めまして、インタビュー形式てお話しをしたいと思います。



      -これまで屋根に上って困ったことや怖かったことはありますか?-

      怖かったことですぐに思い出すのは、屋根の上で屋根が腐っていて
      腐っているのが中々見分けがつかなく、それを調査しに上がって
      気を付けながら歩いていたら急に5僂らい下がったんです。

      屋根の上で5僂盖泙鵬爾ると、落ちたような感覚になるので
      それが一番怖かったですね。


      -屋根の上で落ちちゃった!と思ったら5僂らい沈んだだけだったんですね?-

      5僂らい沈んだだけでもそのくらいの間隔になってきます。

      それが個人のお宅ではなくたまたま工場の倉庫で、メンテナンスの時期で
      雨漏りが何年かしていたものですからきちんと改修をしなければいけないということで
      再度調査になった時には、怖い思いをしているのでそこには「乗るな」とスプレーで
      書いておいて他の業者や調査の方が上がられてもヒヤッとしないように、
      分かるように目印はつけてきました。


      -ご自身で怖い思いをしているので、他の業者さんもならないように?-

      自分ではそれが分かっているので、同じ思いをしないように
      それで恐怖心や「こんな怖いところ見に来たくない」と言われると
      仕事上問題も出てきますし、それが何人かで乗った時に”もしも”
      ということも考えられますのでそういったことを考えて、許可だけもらって
      赤のマーカースプレーで大きく「乗るな」と書いて、後から見ても分かるようにしてきました。

      自分じゃない人がのった時のことを考えておかないと、僕が調査で行った場合ならば
      そういうことをしてきますしスプレーがなければマジックなりボールペンなり、
      最悪は屋根と違う色でよく目立つシーリング材で「乗るな」とか「注意」というのは
      いつもやってきます。

      誰が来ても、怖い思いをして落ちる心配がなくてもヒヤッとするのは
      精神的によくないものですから、その辺で信頼関係はもらっています。


      -雨漏り修理工事で一番苦労したものは?-

      何度も通った家で、ハウスメーカーさんの家で築10年経つか経たないかでした。

      たまたま仕事に行った工場の工場長さんで、その工場も雨漏りで行ったのですが
      「うちも雨漏りするから見に来てくれ」ということでお邪魔させていただきました。

      屋根に上がっても、パッと見不都合はないんです。

      屋根が割れているとか壁が割れているとかヒビが入っているとか
      シーリングが切れているとかもなくて、いつから漏っているのか聞くと
      「もう10年も前から漏っている」ということでした。


      -家が出来たときから漏っていたんですね?-

      たぶんそれくらいから漏っていたみたいです。

      ただその時はそんなに酷くなかったですから、場所も目に付く柱だったので
      原因はもう分かっているので養生はしていたらしいのですが、
      「やはりここまでなるといい加減嫌になってくる」と、またま知り合ったので
      「1回家に見に来てほしい」とのことでお邪魔させていただきました。

      何回通ったでしょうか・・・ハウスメーカーさんはギブアップで
      私がバトンタッチして3回目か4回目に漏る部分だけ瓦をめくったんです。

      めくっても原因がまだ出てこなくて、でも雨が降ると漏っているので
      屋根裏に入ると漏っている染みは伝っているところが分かりました。

      壁との取り合いの捨て水切り、これは板金屋さんが入れたり瓦屋さんが入れたりしますが
      僕たちもよく瓦屋に頼まれて入れに行きます。

      「この辺しかないだろう」と思いました。


      -壁との取り合いの捨て水切りとは何ですか?-

      2階建てのお宅で、2階の屋根と1階の屋根があって
      1階の屋根と2階の壁のところの交わるところというかくっついているところで
      そこに瓦と熨斗瓦というのがあって流れてくる方向に対して積んであるのですが
      瓦の上に平たい熨斗瓦が置いてあって、その中にそれを施工するまでに板金で
      捨て水切りというもし水が入っても家の外に出るように入れる部品です。

      それがきちんと軒先まで出ていなくて、途中で止まっていたものですから、
      どこかから入ってそこから漏っていました。


      -家の施工時に伸ばさなければいけない板金を短くして付けていたのが原因だったんですか?-

      そうです。

      瓦は何も問題ないので戻して、本当ならば瓦をめくって水切りを伸ばせばいいのですが
      そうではなくて上からカバー工法で直せたので、費用的にもその方が安くなり
      見栄えもそんなに悪くないんです。

      色合いで板金材料の色と塗装の種類でお客様に納得していただくので、
      形状も納得ていただいて作っていきました。

      それで止まったので、団地だったのですがその方の紹介で2・3件
      同じような原因のところをやりました。


      -団地だと同じような方がいらっしゃるんですね?-

      施工業者が同じだったみたいです。

      結局そういうところをきちんと施工していなかったし、
      当時だとマニュアル的なものができていなかったのだと思います。

      僕たちは普段そういう仕事をしているので、雨漏りがどこからするのかというのは
      大体の見当をつけて屋根裏に上がらせていただいたり、酷い時には押入れの天井を
      切ってでも上がってビデオカメラやデジカメを持って行ったりして写真を撮って
      お客様が雨音がするというところに入ります。

      大雨や台風の直後に行ったりして確認しても染みがない時は
      勘違いもしくは違うところ、というのをビデオなりで見ていただいて
      また違う場所を探してということもやっています。

      人がやれないことをやれるというのが結構面白いですね。

      そう言ってしまうとお客様に怒られてしまいますが。


      -でも皆さんが困っていることを解決してくれるのですからね。-

      そうですね。


      -話は変わって、苦手なものはありますか?-

      あまり苦手なものは・・・・食べ物でいけば納豆くらいです。

      納豆は何でか知らないけれどダメなんです。

      ネバネバは他のとろろの山芋やオクラとかの系統は好きなんです。

      納豆だけは小さいころに食べさせてもらっていなかったのか分かりませんが、
      食べず嫌いなのかもしれません。


      -仕事でもプライベートでも、一番嬉しい瞬間はありますか?-

      仕事もプライベートも今は一緒になっているような状態なので。


      -それは両方とも仕事になっているということですか?-

      プライベートという自分の時間がなかなか、仕事優先にしてしまっているので。

      やはりお客様と話しているのも楽しいですし、それで雨漏りが止まって
      「ありがとう」と一言ってもらえれば有難いことなので、そういうのが一番嬉しいです。

      そのために夜も寝ずに仕事は頑張っています。

      唯一の趣味はオートバイだけです。

      オートバイで、先々週に友達と10人くらいで伊豆の方へ1泊で、
      15年ぶりにツーリングに行ってきました。

      本当にそれが久しぶりに友達と遊んだ楽しみですね。


      -ちなみにバイクはどんなバイクですか?-

      バイクは1200佞離ワサキのオートバイに乗っています。


      -スピードはどのくらい出ますか?-

      スピードはサーキットで300劼らい出ますね。


      -今までに出した最高速度は?-

      鈴鹿サーキットのホームストレートで300匳个靴燭海箸あります。


      -雨漏りの専門家以外の方が苦労しているだろうなと思うところは?-

      僕たちは雨に関してプロという自信がありますが、大工さんたちは
      骨組みや構造物に対して強いと思います。

      家というのは大工さん1人で建てられるものではありませんし、
      工務店さんも一緒ですが色んな業種の方が集まって1つの家を作ると思います。

      その中で私たちがやっている雨漏りに関しては、それのプロで
      瓦であろうが金属の屋根であろうが色んな種類の屋根がある中で
      普段から携わっていれば自然と勉強はできてくると思います。

      私自身も新築工事の数は物凄く少ないです。

      私が仕事をやりだしたのが20歳の誕生日から、父親から「やれ」ということで
      現場だけ任されるのかと甘い気持ちでいたら、見積もりから打ち合わせ・請求書
      ・材料選定を全部自分でやれと言われました。

      その時やはり20歳で若く、普通の板金屋さんでいけば修行中の身ですが
      僕はその修行と同時に会社経営をやってきているし色々な方とお会いして
      お話しもしてきているので、その業種は何が得意かというのも分かっています。

      屋根屋さんは屋根が、瓦屋さんは瓦が得意であっても、
      雨漏りを止めるということに関しては違うと思うんです。

      瓦というのはきちんと葺いてあれば雨は漏らない、でも先ほど言ったように
      中に見えない部分の雨水の処理の仕方があるので、その部分がきちんと分かる
      業者さんでないと雨漏りを止めるのは難しいのではないかなと思います。

      あとは、経験年数・件数で色々な物件に対してどれだけ携わってきたかです。

      僕は新築が年に数件しかなく、あとはリフォーム関係・雨漏り関係で動いているので
      その辺では大工さんや工務店さんよりは自分の強い部分ではないかと思います。


      -年間に携わる件数はどのくらいですか?-

      年間どのくらいですかね。

      小さな工事だと1時間・2時間で1日で直ってしまうので、
      1日に数件回るときもあれば1日1件も出来ないときもあります。

      全体でいけば僕がやりだして27年目になるので、数千件はあると思います。

      始めたころは大工さんも立ち合いのような感じで、今はもう大工さんに
      「ここがこうだから漏るよ」と説明の方に回っています。

      それくらいは色々やってきています。


      -最後に、伊藤さんが-生きてきた中での失敗談はありますか?

      数年前に小学校の同窓会をしようという話があり、私がみんなに声をかけたので
      会長という役をやらせていただきました。

      近くのお店で同窓会をしたのですが、当時の担任の先生に真ん中に座っていただいて
      違うクラスの先生にも座ってもらい僕も上座に座らせてもらったのですが、
      その時に胡坐で座るわけにもいかず、正座をしたらスーツのお尻がビリッと破れたんです。

      同窓会で、それも始まったばかりの時に。

      歩くこともできないので、スーツの上着を腰に巻いて誤魔化していたのですが
      「これはお前おかしいぞ?何してるんだ?」と言われました。

      「ちょっとお尻が破れたんだよ」と言って家も近かったので「着替えてきます」と言って
      お酒を飲んでいたので嫁さんに電話して「ズボンを持ってきて」と頼みました。


      -あまりズボンを持ってきてと言う人はいませんよね?-

      「何したの?」と聞かれたので、「正座したらズボンのお尻が破れたんだよ」と説明しました。

      それが一番恥ずかしかったですね。


      楽しみなバレンタインも雨漏りがしていては憂鬱なままですよね。

      今年のイベントを全部憂鬱な気分で過ごすのは勿体ありません!

      今すぐその雨漏りを直しましょう!!

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      三重県 小田 ご挨拶 雨漏り修理はお任せ下さい !

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        こんばんは。

        屋根雨漏りのお医者さん、小田です。

        本日は改めまして私からのご挨拶をさせていただきます。





        初めまして、屋根雨漏りのお医者さんの小田です。

        ある日気が付いたら雨漏りしていて「困ったな」とか、
        あるいは天気が雨だと聞くだけで雨漏りが心配になったり
        バケツやタオルを置いて過ごしてきたけれど、全く綺麗にならないし
        雨漏りは気分まで暗くします。

        それに放っておいたら壁や天井はボロボロになっていくし、
        中の柱や土台は腐っていくしシロアリが湧いたりもします。

        それに雨漏りで電線や電化製品が濡れてショートしたら、火事になることもあります。

        これは怖いですよ。

        だからこそ、雨漏りというのは少しでも早く直さなければならいのです。

        それを誰に頼みますか?

        大工さん?工務店さん?

        実際の話、「工務店さんに何回も何回も来てもらったけど、全然直らない」
        という人が多いんです。

        何故かと言うと、雨漏りというのはその道の専門家
        雨漏りのことを知り尽くしたプロでないと分からないのです。

        だから分からない人が工事をしても直るわけがないです。

        お金ばかりかかるのに。

        つまり、「餅は餅屋に頼まなければダメ」と言うことなんです。

        私はこれまで雨漏り修理の専門家として5,000件の工事を
        させていただいた経験があります。

        だからあなたの雨漏りを直す方法はただ1つ。

        すぐに電話をすることです。

        そして、あなたを雨漏りの苦痛から解放してみせます。

        どんな些細なことでも相談に乗りますし、見積もりは無料・タダです。

        どんな小さいことでも自分の家のことだと思って、相談にのらせていただきます。

        さぁ電話をかけて「雨漏りを直したい」と伝えてください。

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        あなたのお電話お待ちしております。



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        四日市 人生の転機 今年こそその雨漏りを直しましょう!

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          去年は雨漏り修理ができなかった方も、今年こそ雨漏り修理をしませんか?

          ご相談・お見積もりは無料です。

          屋根雨漏りのお医者さん、小田です。

          本日は私の人生の転機についてお話しします。




          -人生の転機はいつでしたか?-

          私の人生の転機はやはり仕事につながる話になりますが、
          この「屋根雨漏りのお医者さん」の仲間に入れていただいて
          屋根雨漏りというのを専門にやり始めたのが私にとっての転機です。

          それまでとどう違うかということですが、今までは建築業界で言う
          下請けという形でしたから元請けさんから仕事が回されてきて、
          それをこなすというだけでした。

          直接お客様とお話しすることもなかったですし、
          色々な提案を直接したこともありませんでした。

          屋根雨漏りのお医者さんというお仕事に携わるようになってからは、
          お客様が如何に雨漏りで困っているのかという真の声を聴くこともできましたし、
          自分の力の未熟さというのを感じたこともあります。

          その中で一生懸命勉強もしましたし、一番嬉しいのはやはり
          元請けさんなどの中間業者が入らないのでお客様に対して
          自分が一番ベストだと思う修理方法を提案しお客様に納得していただいて
          よりいい工事ができてお客様にも喜んでもらえることです。

          お客様にとってもいいことですし、僕も一番やりがいのある工事が出来て
          雨漏りが直るという、お互いが幸せになれる仕事だなと思います。

          この仕事に携わるようにいなったのが、自分の1つの転機だったと思います。



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          四日市市 板金工業組合青年部について 雨漏りが酷くなる前に、修理をご依頼ください。

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            雨漏りは酷くなってからでは大手術になってしまいます。

            それだけ費用も高くなりますので、酷くなる前にご相談ください。

            こんばんは。

            屋根雨漏りのお医者さん、柴原です。

            本日は板金工業組合についてお話しします。



            -板金工業組合青年部について教えてください。-

            当時私が三重県の青年部に入れていただいたのがすごく遅かったんです。

            島支部が青年部活動をしていなくて、当時35歳でしたでしょうか、10年ちょっと前なので
            30代半ばだったと思うのですが、その時の部長をされていた方がいたのですが私の同級生だったんです。

            この人ともっと早く会いたかったなと、常々今でも思っています。


            -それはどういうことですか?-

            私は県版の青年部に来るまでは、島だけで青年部もありませんでしたし同業者や身近な方も
            見えたりするのですが、同世代の話を聞くとか色々と意見を交わす場がなかったので
            青年部に入れていただいたおかげで人とのつながりが出来たような気がしました。


            -それまでは同業者でも年上の人だった?-

            そうですね、同業者では先輩が見えましたけど年下の子も1人・2人とか、
            そんなに同業者同士で話すこともなかったですし、『板金業って何だ?』考えたこともありませんでした。


            -青年部に入っていろんな話をできるようになった?-

            そうですね、色々と三重県の中の同年代の話を聞けたり、いろいろ勉強させられたこともありましたね。


            -そこで何か変わったことはありましたか?-

            自分がこれから仕事をやっていく中で、『これはこうなんだ』『あれはあぁしたらいいんだ』と
            考え直したり、また自信にもつながった気がします。

            同業者の方と話す中で、『今度これをこうやってみよう、あぁやってみよう』と
            色々な話を聞いてそれを実行に移して、『これでいいんだ!』というのもありました。


            -技術的に学んだんですね?-

            それもありますし、人間的な、商売をやっていく中での接し方や言葉遣いも学びました。


            -言葉遣いですか?-

            私は元々、島の人間ですので漁師島というのもあって言葉が荒いんです。

            まず標準語が喋れない、方言が入ってしまうんです。

            ただお客様に接する時、『こういう喋り方をするんだな』と
            やはり人それぞれ喋り方を聞いていますとそういうのを感じました。


            三重県の雨漏りなら、私柴原にご相談ください。

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            その雨漏り、火災保険が使えるかもしれません。リフォームローンも使えます。
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            屋根雨漏りのお医者さん 
            小田 由紀文(おだ ゆきふみ)
            伊藤 竜己(いとう たつみ)
            柴原 博信(しばはら ひろのぶ)
            谷口 吉郎(たにぐち よしろう)
            フリーダイヤル 0120-994-119
            メール oda-b@yane-amamori-doctor.com
            三重の雨漏り修理 URL http://yane-amamori-doctor.com/mie/
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            三重県 本格的に仕事を始めたのは? 2015年、雨漏りを直して快適な生活を送りましょう!

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              正月太りは解消されましたか?

              私は・・・・秘密にしておきます。


              こんばんは。

              屋根雨漏りのお医者さん、三重県の伊藤です。

              今日は私が本格的に言毎を始めたt気のことについてお話しします。



              -本格的に仕事を始めたのはいつですか?-

              高校卒業してからも別に就職したという感覚がなくて、
              アルバイトでずっとやっていたのでそのままずっと続いてやっていて
              高校卒業して1年間ほとんど親と一緒にやっていて、1年経った頃の4月に
              親の方から「自分でやれ」と言われました。

              「自分でやれって何をやるのかな?」と思ったりもして、
              もちろん仕事にことですがどこまでを自分でやるのかな?という部分があったので
              お客様のところへ屋根や樋や外壁の工事に行くだけかなと思っていたらそうではなく、
              打ち合わせから見積もり・集金まで全部自分でやりなさいと言われました。

              私は4月生まれなので4月にすぐ20歳になっていて「自分で全部切り盛りしなさい」と、
              「親としてサポートはしてやるが、材料発注なども自分でやりなさい」と
              材料屋さんも自分で決めて良い所を使うなど、自分でやっていきなさいとのことでした。

              始めた頃はお客様が「お前大丈夫か?」という感じで言われていましたが、
              現場の大工さんなり工務店の社長さんたちが「まず仕事をどうやってするのかを
              自分で考えてきちんとすることを覚えなさい」という感じで親ではなく、
              大工さんや棟梁さん、工務店の社長さんが仕事の内容的なことも
              板金屋さんではないのですがすごくお世話になって教えていただきました。

              特に3人くらいの方ですね、厳しく優しく面白く教えていただけたので
              今でもその方たちには感謝しています。

              自分でやれと言われてサポートがあるのかと思いきや、そんな助けてもくれなかったので
              自分で色々考えながら元請けさんなりに色々教えてもらってやってました。

              その頃は板金の訓練校も行っていましたので、それも行きながら
              訓練校の同期の友達にも教えてもらったりしてました。

              もう少ししてから大きな工場とか倉庫の物件もやりたいなというのがあったので、
              20代半ばくらいに数か月間そこへ勤めさせてもらいました。


              -大きな工場にですか?-

              大きな工場とか倉庫で、高さも幅も桁違いの大きさのところに入らせてもらって
              大きな現場はどうやってやっていくのかというのをそこで教えてもらいました。

              あとはダクト屋さんにも少しお邪魔させてもらって、色々教えてもらいました。

              そういうのを20代中ごろにやって、30歳くらいになって
              やっと軌道に乗りかけてきたのかなというところです。


              去年は雨漏りを直せなかった方も、今年こそ快適な生活へ戻りましょう!

              そのためのお手伝いを私がします。

              ご相談・お見積もりは無料です。

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              桑名市 所有する資格 2015年明けましておめでとうございます。

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                皆様、新年明けましておめでとうございます。

                屋根雨漏りのお医者さん、伊藤です。

                旧年中は大変お世話になりました。

                また今年も、引き続きよろしくお願い申し上げます。

                さて、2015年1回目のブログですが本日は私が所有する資格についてお話しします。



                -所有する資格について教えてください。-

                一番は施工管理の方では2級建築施工管理、仕事の方では1級技能士、
                1級技能士の板金と鉄骨も私は持っています。

                あとはそれに対する指導員の資格というか免許も持っています。

                ちょっと変わった方でいくと、組合資格が全国の資格になってくると
                「基幹技能者」というのがありますが、それも全国で2回目の開催の時に取らせていただきました。

                それの指導員・講師の資格も取らせていただきました。

                それに伴って、屋根外装調査士とか色々仕事に関する資格をとって
                それによって自分も勉強させてもらえるので、私も事務所に座っている方ではなく
                現場で仕事したい方なので屋根にも上りますし壁も貼っていますので
                それに関する資格は一通りは取らせてもらっています。


                -お話しを聞く限り、伊藤さんほど資格を持っている方はいないように思えますが?-

                やはりその資格を取ってあれば、何かあった時にすぐ間に合います。

                だからほしいと思って資格を取りににいくのではなく、
                これを取っておいた方がいいだろうなという感覚です。

                木造の建方主任でも別に板金屋さんでは要らない感覚ですが、
                やはり持っていれば違います。

                それを出してくれと言うハウスメーカーさんも今はあるらしいので、
                先々取っておけば楽です。

                資格を取ることによってその中身・勉強がまた再認識というか
                自分が勉強できるので、そのためには次々と取っていけばいいともいます。

                最近では、太陽光を3社くらい取らせてもらいました。

                当時初めて取ったものと今の物とでは変わっていますが、
                最近だと去年の月に太陽光を取りました。

                今度はまた違うメーカーで行こうかなとは思っています。


                今年こそ、雨漏り修理をしてみませんか?

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                三重 修理業者の選び方 その雨漏り、諦めて放置していませんか?

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                  2015年、明けましておめでとうございます。

                  本年も皆様にとって良い年になりますよう、お祈りいたします。

                  今年初ブログは、修理業者の選び方についてです。



                  -修理業者の選び方はありますか?-

                  一番は、私がこの仕事・板金業で言うのはおかしいのですが
                  やはり板金屋さんが一番かなと思います。

                  それは、屋根も貼ります・水切りもします・壁も貼ります・雨樋もかけます・コーキングもします、
                  雨漏りのここではないかという急所を把握できています。


                  -急所というのはど言う意味ですか?-

                  『ここ、この間も漏った』という時に屋根を見てみたり、その建物の形を見てみたりとか
                  壁でもコーキングがついていないとか、屋根でも割れていないかとか
                  色々と総合的な部分で見ていただけるのかなと。

                  見ていただけるというのは言い方がおかしいですが、板金屋ならば任せて安心かなという部分があります。

                  失礼ですけれども、例えば大工さんとか他の業者だとわからないところでも
                  板金屋ならば分かるのではないかと、分かると思います。



                  ご相談・お見積もりは無料です。

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                  三重 所有する資格 2015年、明けましておめでとうございます!

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                    新年あけましておめでとうございます。

                    昨年は大変お世話になりました。

                    今年も屋根雨漏りのお医者さんグループおよび私小田をよろしくお願いいたします。

                    早速今年初のブログを書きたいと思います。

                    今日は、私が所有する資格についてのお話しです。




                    -所有する資格について教えてください。-

                    おかげさまで私も色々と勉強させていただいて色々な資格を取らせてもらっているのですが、
                    まず一番に挙げるのが「基幹技能者」という資格です。

                    建築板金の基幹技能者と言いまして、例えば三重県の建築板金業に携わる業者の中でも
                    50何人しか持っていません。

                    どういうことかと言うと、基幹技能者という資格を取るためにはその他に
                    板金の1級技能士という技能士の資格や職長教育という現場を管理する資格であったり
                    アーク溶接・高所作業車・玉掛け資格という材料をクレーン車やワイヤーを使って
                    括りあげるワイヤーの括り方やクレーン車への合図の出し方の資格、
                    これらを併せ持った人間で尚且つ特別な講習を受けて合格しないと貰えない資格です。

                    非常に貴重な数少ない資格、難しい資格です。

                    それから僕が他に持っているのは、職業訓練指導員という資格です。

                    簡単に言うと学校の教員免許みたいなもので、その職場においての後輩や弟子を
                    教育するに当たっては「職業訓練指導員」がないと指導してはいけない規則になっています。

                    ですからこの資格を持っています。

                    この資格を取るときは、当然技能・技術の勉強もしますが指導の仕方も勉強しますので
                    そういった意味でも業界の先輩・上に立つ立場としては必ず必要な資格です。

                    それからコンピューター関係では「CAD(キャド)」という資格も持っています。

                    これはフリーソフトで「JW-CAD」というのがあるのですが、その勉強もやって
                    資格を取り時にはこれを使ってお客様にプランをご提案するのに図面を書いて、
                    非常にきれいに分かりやすい図面を提供するということにも繋がっています。


                    -小田さんと同じように色々な資格を取ろうと思うと、何年くらいで取れると思いますか?-

                    資格と言うものはもちろん取ろうと思えば取りに行けばいいのですが、そこで例えば
                    講習であったり試験というのがタイミング合えばいいのですがない場合もあります。

                    恐らく私の資格の数で言えば30いくつもありますが、これは10年も20年もの間に
                    長い年月をかけて少しずつ少しずつ取得してきたものなので、例えばその中の5つを
                    ある人がまとめて取ろうと思ってもその時に講習会や試験がなければ取れません。

                    資格というのは自分に身につくものなので、誰かが真似して取ろう思っても
                    すぐにできるものではありません。

                    私が心がけているのは、資格の講習会に例えば板金工業組合とかで呼びかけがあった時は
                    出来るだけ進んで受講するようにしています。

                    その時点で必要ないと思った資格でも、資格というのはいつ必要になるか分かりませんから
                    チャンスのある時に取るようにしています。

                    ですから今も増え続けている状況です。



                    資格は修理業者を選ぶ際のポイントの一部でもあります。

                    業者を選ぶ際にはよく確認して選んでください。

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                    松阪市 修理業者を選ぶポイント 業者選びも重要です。知識のない業者に頼んではお金の無駄ですよ!

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                      2014年もあと少しで終わりですね。

                      屋根雨漏りのお医者さん、伊藤です。

                      今年最後のブログは、修理業者を選ぶ際のポイントについてお話ししたいと思います。



                      -修理業者を選ぶポイントはありますか?-

                      インターネットというのは広すぎて難しいのですが、やはりきちんとした
                      資格を持っている方が行かれないと何も知らない人が行っても
                      逆に壊しに行っているような時もあります。

                      実際に私の工事した現場に、悪徳業者らしき人が見えたらしく
                      その家は増築させていただいてまだ半年経っていないのですが、
                      「屋根が悪いから屋根に上がらせてほしい」ということで鬼瓦を倒して写真を撮り、
                      うちに電話がかかってきたのです。

                      そういうことをされる方は悪徳業者と呼ばれるのかなという感じで、
                      やはり屋根に慣れていて上れる方が行かないと、結局どこから漏っているのか分からず
                      中から見て「ここが漏ってる、あそこが漏ってる」と言っても「原因はどうなの?」
                      となったときに経験がないと、原因が分かりません。

                      そこに技術的な資格があれば、もっときちんとした「こういう状態で
                      ここが漏っているんです」ということを元にお客様に提案できると思います。

                      何も知らない人が行っても、「漏っているなら葺き替えたらすぐ直る」と大雑把な
                      ことになってしまいます。

                      きちんとわかっている人が行けば「ここが漏っているから、ここを直せば直る」と
                      最小限で直すならばそれでいいし、葺き替えるならば葺き替えたらいいんです。

                      資格を持った人、技術・技能のある人、きちんと自分の屋号を表に出す、
                      僕はトラックなんかでもそうですが看板も何もないより、屋号があって電話番号や住所が
                      書いてあればお客様はそれで行ったときにどこの誰が来ているのかが分かります。

                      何もない無地のトラックで行けば「どこの誰なのか、ナンバーがここだから
                      その辺から来ているのかな?」くらいなので、それよりは屋号・番号・住所が書いてあれば
                      「そっち行ったことあります」とか「知り合いがいるんです」という話も出来ます。

                      その辺はやはり自信を持っていれば出来ると思います。


                      -ホームページで見るとしたら、資格を持っているかですね?-

                      そうです。


                      -実際に来てもらったらトラックに屋号が書いてあるか、
                      原因をきちんと説明してくれるかという点ですね?-

                      はい、そうですね。

                      そうでない人が行っても仕事ができないと思います。



                      知識のない人が雨漏り修理をしても、逆効果になることをご理解いただけましたでしょうか?

                      そうならないためにも、我々にご相談いただければと思います。

                      それではみなさん、よいお年を。

                      三重の雨漏り修理は私たちにお任せください。
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                      伊藤 竜己(いとう たつみ)
                      柴原 博信(しばはら ひろのぶ)
                      谷口 吉郎(たにぐち よしろう)
                      フリーダイヤル 0120-994-119
                      メール oda-b@yane-amamori-doctor.com
                      三重の雨漏り修理 URL http://yane-amamori-doctor.com/mie/
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                      プロフィール

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                      こんにちは,三重県の屋根雨漏りのお医者さんです。
                      毎日、雨漏り修理、屋根修理、新築の屋根工事、壁工事等に走り回っています。
                      お客様がお困りの雨漏りは、もしかしたら保険が使えるかもしれません。
                      リフォームローンも使えます。
                      雨漏り修理、屋根修理でお悩みの方、屋根雨漏りのお医者さんまでお気軽に声をお掛け下さい!
                      私があなたの悩みを解決します。

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