四日市市 全面葺き替えか部分補修か? 酷くなってからの雨漏り修理には費用もかかりますよ!

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    まだそんなに雨漏りが酷くないからと言って、放置しているそこのあなた!

    酷くなってから修理したのでは、費用も高くなります。

    そうなる前に修理しませんか?

    屋根雨漏りのお医者さん、伊藤です。

    本日は、全面葺き替えか部分改修かについてのお話しをしたいと思います。




    -全面葺き替えか部分補修かの選択はどうすればいいですか?-

    まずそのお宅に何年住まれるかを、僕は聞きます。

    「あと10年しかすまないんだよ」とか「ずっと住みたいんだよ」
    というのによって提案の内容を変えています。

    ずっと住まれるのであれば、いつ頃お金をかけると一番ランニングコスト・家にかける費用が
    少なくて済むのかがこちらで分かるので、そういう提案をさせていただきます。

    「何年後かに建て替えたいんだ」ということであれば、無駄なお金を使う必要はないので
    最小限の修理にさせていただいたりという感じで私はさせていただいています。

    ですから、お客様の家に対する考え方によって工事の内容は変えていきます。

    それによってプランを作り直します。


    -いつ頃手をかければランニングコストが安いという目安はありますか?-

    目安と言うか、まず屋根工事に関しては足場というものが要ります。

    足場をかけるということは外壁を塗る・塗らないによって、屋根のためだけに足場代がかかるのか
    外壁と屋根の金額に足場代がくる、その比率ですね。


    -壁も屋根もやるときに足場があった方がいいということですか?-

    そうです。

    それに樋が入ってきたりと一番い状態の時にやればいいので、
    家の塗装をやり替えたばかりや外壁をやり変えたばかりのところに
    足場をかけても勿体ないです。

    屋根だけを直す時は簡易的な足場で落下防止と養生のために足場をかけますが、
    最小限の費用で済むようにしますし、外壁を塗ろうか塗らないか・直すか直さないか
    悩んでいるのならば屋根がいけないのであれば全面やり替えを勧めます。

    それによって、屋根もやり替えたり新品になったり、また壁もやり替えたり新品になったりと
    あと何年屋根の持つ比率と壁の持つ比率が変わります。

    板金材料なら何年保証のもの、塗料なら何年保証のものにするのか種類によって違いますので
    その辺もお客様と協議しながら「これでいきましょう」と打ち合わせします。

    最終的には金額ということになるかもしれませんが、お客様の予算に合わなければならないので
    ご予算には合わせていただいております。

    こちらから一概に「何でも新品にしなさい」ということはないです。

    その家に合う内容をさせていただいた方がいいと思います。


    -材料や、何をどこまでやるか、それに見合った一番いい提案をしてくれるのですね?-

    はい。


    まずはご相談ください。

    それぞれの雨漏りに応じて、お見積もりいたします。

    お気軽にお電話ください。

    三重の雨漏り修理は私たちにお任せください。
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    その雨漏り、火災保険が使えるかもしれません。リフォームローンも使えます。
    雨漏り修理、屋根修理でお悩みの方、雨漏りドクターまでお気軽に連絡下さい!

    屋根雨漏りのお医者さん 
    小田 由紀文(おだ ゆきふみ)
    伊藤 竜己(いとう たつみ)
    柴原 博信(しばはら ひろのぶ)
    谷口 吉郎(たにぐち よしろう)
    フリーダイヤル 0120-994-119
    メール oda-b@yane-amamori-doctor.com
    三重の雨漏り修理 URL http://yane-amamori-doctor.com/mie/
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    志摩市 雨漏り対策(築15年位の家の場合) 屋根の葺き替え・メンテナンス、何でもお任せください!

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      朝晩は少し涼しさを感じられるようになりました。

      こんばんは。

      屋根雨漏りのお医者さん、小田です。

      本日は築15年くらいの家の雨漏り対策についてお話しします。



      -築15年くらいの家の場合の雨漏り対策はありますか?-

      建物の種類にもよると思いますが、建てて15年くらいになりますと
      外部について言えばあちこちがメンテナンスをしなければいけない時期に差し掛かっています。

      サイディングを使った外壁であれば、サイディングとサッシとのぶつかった部分のコーキングが
      劣化が始まって要る時期なのでそのメンテナンスが必要です。

      瓦屋根の場合には、屋根に漆喰などがしてあると思いますがそれの寿命が来たます。

      ベランダがもしあるとすればベランダ防水がしていあると思いますが
      トップコートと言って一番上の保護塗装という塗膜が悪くなってきてはずなので
      トップコートを上塗りしていくというメンテナンスが必要になります。

      これをやっておくと防水がすごく長持ちしますので、15年目というのは
      屋根・外壁を含めぐるっと専門家に一度点検をお願いするのにはいい時期だと思います。


      -小田さんもやってくれるのですか?-

      もちろん私も、屋根・外壁の点検をさせていただきます。

      お申し付けください。



      屋根の上はとても危険な場所です。

      些細なことでも私たちにご相談いただければ、調査に参ります。

      お気軽にご連絡ください。

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      鈴鹿市 雨漏りしない家を建てるためには その雨漏り、放置していては酷くなるだけです!

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        少しずつ秋らしい陽気になってきていますね。

        こんばんは。

        屋根雨漏りのお医者さん、伊藤です。

        本日は雨漏りしない家を建てるために参考になるお話をしたいと思います。




        -雨漏りしない家を建てるためには?-

        新築でも、建てる時に屋根に関してはきちんとした職人さんに入ってもらうことですね。


        -どういう風にしたらいいですか?-

        それが難しいんですよね。

        屋根材というのが結構調べやすくインターネットで見ても瓦とか金属とか
        色々な種類があって「うちの屋根はこれなんだ」というのが分かりますし、
        打ち合わせからそういう風にしていると思うのですが、その下の防水シートが一番大事です。

        そこがきちんとしたものでやってあるのかということと、
        あとは酷いところになると下地の合板が規格が通っていない
        屋根材に使ってはいけないものもあるので、防水処理もしないので
        そういうものでやってあればすぐに湿気でフワフワになって強度がなくなり腐ります。

        その辺をお客様が、建てている間ずっと現場監督をするわけにもいかないのですが
        時々見に行って「屋根の下地は何ですか?」「防水シートは何ですか?」ということを
        聞いてもらえれば、きちんとしたものを使っていれば屋根が飛んでいっても
        下地と防水シートだけでも1か月くらいは桟で押さえてあれば持ちます。


        -使っている合板とか防水紙は設計には入っていないのですか?-

        たぶん設計にも入っていると思います。

        合板でも種類などが設計に入っているので、図面を見たらわかると思います。

        防水シートも図面を見れば設計資産が書き込んであるので、それも分かると思います。


        -そういうのを見て、ある程度の材料は分かるんですね?-

        はい、分かりますね。

        その材料を調べていくうちに、色々なランクがあるんです。

        防水シートでも下地材でも、940という規格のものでルーフィング23圈
        よく緑や青っぽい色の物、その上になるとゴムアスルーフィング、
        もっといいものはタイベックといって湿気を上に抜いてくれるものもあれば
        耐熱のシートもあるので、その家に合わせてどれを使うかと私は家によって変えます。


        -一番いいものをやったからと言って耐久性が高いというものではないのですか?-

        そうですね、そんなに日が当たらないところなので劣化はしにくいです。

        ただ入った水、瓦は台風の時などは必ず水が入るのでそれを防水シートで下へ抜いてくれます。

        目的を遮熱にするのか、透湿にするのか、普通のものでいくかぐらいですね。

        大きく分けると3つくらいです。


        -あとはどういった職人さんに入ってもらえばいいのかですね?-

        そうですね。


        -どういったことに気を付ければいいですか?-

        お客様としては職人さんは選べませんからね、残念ながら。

        工務店さんやメーカーさんは選べるのですが、職人さんは指定ができないので
        絶えず監視と言うのは言い方が悪いですけれども、自分の家を見に行くことです。

        家ができ上がっていくのを楽しみで見に行って、その時にどのようなことをしているのか
        という行動を見てもらえればある程度は分かると思います。

        あとは現場がきちんと片付いているか、整理整頓がされているかですね。


        -もし片付いてない時や綺麗にやられていない時にはどうしたらいいですか?-

        工事がですか?それはもう言ってもらった方がいいと思いますね。

        監督さんなり、ハウスメーカーさんならメーカーさんなり
        カスタマーセンターなどがあるので、そこへ電話してもらえれば、
        きちんと対応してもらえますので。

        私もハウスメーカーさんのクレーム処理をやっているので、
        どういうクレームが出ているのかというのは自分も把握していますし分かっているので、
        自分の時はそれが出ないように、メーカーさんのやつで教えてもらって
        自分の方に取り入れて絶対にそういうことがないようにしています。

        そういう時に気に入らなければ一声、出来上がってから文句を言ってもダメなので、
        工事の途中で言わないと勇気を出してもらって、職人さんに言うのが嫌であれば
        監督さんやメーカーさん・工務店さんに電話1本入れてもらって
        「ここおかしいんじゃないですか?」と言ってみてください。


        -下手に職人さんに言うよりは、メーカーなどに言った方がいいんですね?-

        はい、職人さんは怖いと思われている方もいらっしゃると思うので
        さりげなく写真を撮って残しておくとかがいいと思います。


        皆様が今後、雨漏りで困らないように1つの参考になると幸いです。

        修理のご相談も随時受け付けています!

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        名張市 印象に残るお客様 雨漏り修理は専門家に相談を。

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          こんばんは。

          屋根雨漏りのお医者さん、小田です。

          本日は、印象に残るお客様について少しお話ししたいと思います。




          -印象に残るお客様はいらっしゃいますか?-

          名張市というところのお客様で、実際の住まいは大阪市内なのですが
          別荘という形で住宅地の中に1件ありました。

          そこで雨漏りがするということで見に行くと、屋上の平たい屋根の部分が
          ダメになっていて「これを直さなければダメですよ」とお話しして
          まだその時点では「見積もりをさせていただきます」という段階でした。

          しかし「もうこの家には何回も来ないから、鍵を預けておくのでやっておいてください」
          といきなり鍵を渡されました。

          「こんな大事なものはまずいですよ」と言うと、「いや、大体の金額も分かったし
          それならば大丈夫だから」とその場で鍵をいただきました。

          それからお見積もりをしたというお客様がいらっしゃいました。

          その場で私の言ったことや私のことを信用してくださったということで
          すごく有難かったです。


          -鍵を渡したら何をされるか分かりませんからね。-

          普通はそうです、普通は渡さないです。



          雨漏りというのは専門家でも治すのが難しいことがあります。

          大工さんや工務店さんは雨漏り専門ではありませんので、修理を依頼しても直らないこともあるかと思います。

          その場合はぜひ私どもにご相談ください。

          その雨漏り、直してみせます!

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          四日市市 印象に残っているお客様 全面葺き替え・一部改修・メンテナンス、何でも出来ます!

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            もうすぐ学生さんの夏休みも終わりますね。

            そろそろ朝晩だけでも涼しくなってほしいものです。

            こんばんは。

            屋根雨漏りのお医者さん、伊藤です。

            本日は私の印象に残っているお客様についてお話しします。




            -印象に残っているお客様はいらっしゃいますか?-

            喜んでいる・印象に残っているお客様は結構いらっしゃるんですが・・・。

            その中で和風のお宅ではなく洋風のお宅で、街の方の団地の一角のお宅だったのですが
            近くの方に紹介していただいてお姉さん?が嫁がれたとかの家だったのですが
            外壁のリフォームをお願いされました。

            仕事をやっったら、最後集金にお伺いしますよね?

            請求書を持って集金にお伺いしたときに、
            「この金額でいいんですか?」と言われたんです。

            私は材料代と工事が終わった全部の請求書を出したら、
            「これは材料代ですか?何の代金ですか?内金ですか?」と言われたので
            「僕はこれだけかかったので、これだけほしいんですけれども高いですか?」
            と聞いたら「いやいや、安すぎる!半分以下だ。」と言われましたね。

            団地の中だったので、その建物の僕の仕事の評価を世間は
            「500万円以上かかった」という評価をつけていただいたんです。

            僕の請求書でお出ししたのは200万ちょっとだったんですよ。

            だからお客様が不思議がって「このお金は何なんだ?」と言う訳です。

            「全部でこれだけだったんですが。」と言うと、
            「みんなが”500万円以上はかかっている”と言うから
            心づもりしていたんですけど・・・。」とのことでした。

            それもその当時最高の材料でやらせていただいているので
            外壁も釘が見えない外壁、塗料もフッ素樹脂なので20年間保証材で
            もう20年くらい経っていますが、たぶん変色していないです。

            やった時のまま20年後もそのままなんです。

            いい材料でやればそういうこともできるので、そこは本当に喜んでいただけました。

            そこは本家の方が他の業者さんが貼りかえたばかりで1年経っていないのですが
            「すぐにこっちも貴方のところでめくって貼り換えてください」ということで
            やらせていただきました。


            -相当喜んでいただけましたね。-

            本当に喜んでいただいて、嬉しかったですね。



            雨漏り以外でも、ヒビのメンテナンスでお困りのことや一部改修をしたいなどのご相談でもOKです。

            お気軽にお電話ください。

            心を込めてご相談にのります!

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            鈴鹿市 一番多い雨漏りの原因 雨漏りを放置していると大変なことになりますよ!

            0
              まだまだ暑い日が続きますね。

              熱中症・脱水症状には気を付けてください。

              屋根雨漏りのお医者さん、小田です。

              今宵は一番多い雨漏りの原因についてお話しします。



              -一番多い雨漏りの原因は何ですか?-

              多い例は、やはり外壁がサイディングの場合にそのサイディングとサッシの
              ぶつかる部分にコーキングがしてあるのですがそれが劣化して、不良になり
              雨漏りにつながります。

              またそれが関係してくるのですが、ベランダに防水がしてあるのですが
              その防水と外壁のぶつかる部分も非常に多いです。

              建物の年数で言うと10年を過ぎて20年くらいの間の建物が非常に多いです。

              これはちょうどコーキングというのが耐用年数・寿命として10年そこそこしか持たないんです。

              ですが、新築時に建築した業者がお客様に「この部分は10年経ったらやり直してください」
              というアドバイスをしていないんです。

              どこの家もやっていないんです。

              ですからお客様は「外壁材の板・ボードと同じように20年・30年も大丈夫だ」
              と思っているんですね。

              コーキングというのは10年経てば寿命が来ますから、大幅なメンテナンスが
              必要なのですがお客様はそれを聞いていないのでビックリされてしまいます。

              「こんなところから雨漏りするとは思わなかった」と言うのが多いです。



              「まだ酷くないから大丈夫」そう思っているあなた!

              そのまま放置していたら大変なことになりますよ。

              早急にご相談ください!

              三重の雨漏り修理は私たちにお任せください。
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              名張市  一番苦労した仕事は? 三重県の雨漏りなら、私たちにお任せください!

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                毎日暑くて、体力が奪われます。

                早く涼しくなってほしいですね。

                屋根雨漏りのお医者さん、三重県の伊藤です。

                今回は、一番苦労した仕事についてお話ししたいと思います。



                -一番苦労した仕事は何ですか?-

                体力的には大きな現場で、長い屋根材を葺いている時が体力的に
                腕は攣ってくるし脚は攣ってくるし、もうそれは大変ですね。

                何十メートルもある屋根材なので、30m・40mもあってそれをみんなで運ぶのですが、
                屋根を葺きながら運んでいるので凸凹につまづいたり、それを避けて
                行かなければならないのが本当に体力的につらかったですね。

                個人のお客様のところだと、納期というか工程表があって
                それまでにやらなければならず、当時1人でやっていたので
                昼間は音が出る仕事、夜は荷物を上げるとか片づけるとかしてました。


                -夜もやっていたんですか?-

                はい、現場で9時くらいまでやってました。

                団地でも怒られないように近所の方に声だけかけさせていただいて
                「作業させてもらいますが、音は出ませんので。インパクトドライバーとかは
                使ったりせず、荷物を上げたり括ったりという作業をさせてもらいます。」
                という感じで許可だけもらってやっていましたね。


                -それはお客様の期日までにやってほしいという要望から?-

                はい、そうです。

                だからどうしてもそうなってくるので、朝早く行って朝ご飯もお客様のところで食べて
                お昼も食べて夜も食べてでした。

                お弁当貰えない日は、遠い日では朝5時くらいに出ていくので
                コンビニで朝昼晩3色を買ってきて車の中で食べて、そんなこともしてました。


                -個人のお客様のところで12時間〜15時間ずっとやってたんですね?-

                朝8時から夜9時くらいまではやってましたね。


                他の業者さんで直らなかった雨漏りでも、我々が直してみせます。

                ご相談・お見積もりは無料ですのでお気軽にご相談ください。

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                桑名市  ユニークな施工事例 ご相談・お見積もりは無料です!

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                  こんばんは。

                  屋根雨漏りのお医者さん、伊藤です。

                  今日は今までにあったユニークな施工事例をご紹介します。



                  -ユニークな施工事例はありますか?-

                  個人のお宅でいけば、外壁を銅板で全部貼りました。

                  屋根は数寄屋造りなので、一部燻瓦で軒先だけ銅で葺いて、戸箱も銅の亀甲張り・六角形で貼って
                  外壁は銅板の鎧張りという昔の木の板張りで横に貼って縦に桟が入っているのを金属で再現したのが
                  名古屋にあるのですが、それを使って成型して銅板で作りました。


                  -普通のお宅で銅板で壁を貼るというのはあることですか?-

                  まずないですね。


                  -お金もかかりますよね?-

                  かかりますね。

                  だからお客様はお金のことは何も言わないです。

                  「お前に任せた、好きにやれ」と。

                  好きにやるのはいいんですが、見た評価ですよね。

                  世間の評価とお客様の評価によってお金が貰えるか貰えないか
                  ということになってきますので絶対に妥協は許されません。

                  「いくらかかろうがお金には糸目は付けないが、
                  仕上がりが悪かったら一銭も払わないぞ」という契約なので。


                  -そういう契約でやってるんですね?-

                  はい、やってます。

                  その方の家は道端でよく見えところだったので、次から次へと紹介紹介で。


                  -それから20何年経っていますが、まだお付き合いがあるのですか?-

                  そこのお客様とはまだお付き合いさせていただいています。

                  その方も商売をされているので、今度事務所の内装工事もお願いされています。


                  お困りのことは何でもご相談ください。

                  葺き替えからメンテナンスまで幅広くご相談にのります。

                  三重の雨漏り修理は私たちにお任せください。
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                  その雨漏り、火災保険が使えるかもしれません。リフォームローンも使えます。
                  雨漏り修理、屋根修理でお悩みの方、雨漏りドクターまでお気軽に連絡下さい!

                  屋根雨漏りのお医者さん 
                  小田 由紀文(おだ ゆきふみ)
                  伊藤 竜己(いとう たつみ)
                  柴原 博信(しばはら ひろのぶ)
                  谷口 吉郎(たにぐち よしろう)
                  フリーダイヤル 0120-994-119
                  メール oda-b@yane-amamori-doctor.com
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                  松阪市  はじめて屋根に上ったとき その雨漏り、諦めていませんか?

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                    夏真っ盛りになりました。

                    毎日暑いので、水分補給は十分にしましょう。

                    こんばんは。

                    屋根雨漏りのお医者さん、伊藤です。

                    本日は、私が初めて屋根の上に上った時のことをインタビュー形式でお届けします。



                    -初めて屋根に上った時はいつですか?-

                    初めて上ったのはたぶん、小学校の時ですね。


                    -それはお仕事と関係なくですか?-

                    小学校の時、父が板金屋をしていたのでその手伝いに、たぶん小学校5・6年生のころは
                    材料を貼ったりしていました。

                    ですので、屋根に上って手伝ったりしていましたね。


                    -小学校5・6年生のころから職人さんぐらいの仕事はしていたのですか?-

                    職人さんまでは行きませんが、職人さんがうちにも勤めていましたので
                    その人たちと一緒に現場に行って、屋根であればカラーベストという屋根材を運んでみたり
                    切り端を片付けてみたりゴミを片付けたりです。

                    外壁の場合には長さを測ってその板持って運んだりや、時には金づちを持って打ったお客様の家もあります。


                    -お客様的には小学生が屋根の上に上っていることは怖かったのでは?-

                    そうですね、でも知っている方のお宅だったので10時や3時の休憩には
                    子供用に別におやつを出していただいたりとかしていました。

                    時にはお小遣いを頂戴したお客様もありました。


                    -一番最初に屋根に上ったのは本当に小学校入る頃ですか?-

                    たぶん屋根に上ったことは、小学校低学年から家の屋根の上には上って遊んでいたので。


                    -屋根って平らですか?-

                    いや、瓦の屋根なので4寸5分勾配くらいです。


                    -結構急ですよね?-

                    そうですね。


                    -それを小学校低学年くらいから上っていたんですか?-

                    そうですね、はい。

                    隣のお兄ちゃんが居たので、その子と一緒に屋根の上から屋根の上へ飛び移ったりしながら。


                    -忍者みたいですね。-

                    はい。

                    そんなことをして遊んでいましたね。

                    田舎だったので木登りとかも好きで、高さ的には3mの屋根でもそんなに不安や恐怖感もなく
                    1m近く離れていても隣の屋根に移って行ったりしてました。


                    今まで直らずに諦めていたその雨漏り、私が直してみせます!

                    まずはご相談ください。

                    お見積もりは無料です。

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                    屋根雨漏りのお医者さん 
                    小田 由紀文(おだ ゆきふみ)
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                    三重県四日市市 一番苦労した仕事 雨漏りのことなら、小田にご相談ください!

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                      こんばんは。

                      屋根雨漏りのお医者さん、小田です。

                      本日は、私が一番苦労した雨漏り修理についてインタビュー形式てお話しします。



                      -一番苦労した仕事は何ですか?-

                      最近施工をさせていただいたお客様で、外壁材とアルミサッシの枠のところから
                      どうやら雨漏りしているらしいということでお伺いしました。

                      実際に調べてみると外壁材とサッシのコーキングとかの段階ではなく
                      もっと内部で悪いのではないかということでした。

                      そこは想像力半分・実地検証半分というかたちで見積書をして工事にかかったのですが
                      実際に外壁材を剥がすと基本的に全く間違った工事をされていました。

                      どういう風に工事されていたのかというと、雨水が壁の中に入った時に
                      上から下へ中から外へという風にでなければいけないのが、
                      途中で部品が逆さまについていたんです。

                      ですから入ってしまった雨水が建物の中に全部入るような工事がしてあり
                      どんなに外部の見た目の部分を直しても止まらない、ということでした。

                      私も色々と修理工事の時に、元の工事が悪いというのを見ていますが
                      この現場ほど根本的なことを間違って施工されているという現場はありませんでした。

                      ですのでそこを根本から丸っきりやり替えるような形になりましたので、
                      そういう意味では凄く苦労はしました。

                      ただ苦労した代わりに、自分としての能力を発揮してすべて解決して
                      工事ができましたのでお客様には100%安心していただいています。



                      数多くの実績があるからこそ、雨漏り修理のプロなのです。

                      今まで直らなかった雨漏りでも、諦めずに私と解決しましょう!

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                      こんにちは,三重県の屋根雨漏りのお医者さんです。
                      毎日、雨漏り修理、屋根修理、新築の屋根工事、壁工事等に走り回っています。
                      お客様がお困りの雨漏りは、もしかしたら保険が使えるかもしれません。
                      リフォームローンも使えます。
                      雨漏り修理、屋根修理でお悩みの方、屋根雨漏りのお医者さんまでお気軽に声をお掛け下さい!
                      私があなたの悩みを解決します。

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