アメリカンガレージ・アメリカンスチールスパンの三重県の代理店となりました。

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    こんばんは!

    屋根雨漏りのお医者さん、谷口です。

     

     

    この度弊社、有限会社谷口板金工業は、

    アメリカンガレージ・アメリカンスチールスパン

    の三重県の代理店となりました!!

     


    ガレージは勿論 工場・倉庫・備蓄庫・オフィス

     

    またまた大人の秘密基地にもいかがでしょうか。

     

    特徴的なガルバリウム製のアーチパネルを組み合わせることで、

     

    頑丈な外壁を作り上げ、

     

    その内部は近未来を彷彿とした、

     

    大人の魅力あるインテリアにも役立てられる建物です。


    弊社 建築板金の裏打ちされた技術も取り入れ、

     

    お客様に笑顔と安心安全をお届けしたいです。

     

     

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    三重県の雨漏りなら、私谷口にご相談ください。

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    三重の雨漏り修理は私たちにお任せください。

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    その雨漏り、火災保険が使えるかもしれません。リフォームローンも使えます。
    雨漏り修理、屋根修理でお悩みの方、雨漏りドクターまでお気軽に連絡下さい!

    屋根雨漏りのお医者さん 
    小田 由紀文(おだ ゆきふみ)
    伊藤 竜己(いとう たつみ)
    柴原 博信(しばはら ひろのぶ)
    谷口 吉郎(たにぐち よしろう)
    フリーダイヤル 0120-994-119
    メール oda-b@yane-amamori-doctor.com
    三重の雨漏り修理 URL http://yane-amamori-doctor.com/mie/
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    伊勢市 H様邸 新築屋根着工しました。

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      こんばんは。

      屋根雨漏りのお医者さん、柴原です。

       

      いい天気ですね!

       

      今回は、伊勢市のH様邸の屋根を着工しました。

       

       

      とりあえず、今回は、ここまでです。

       

       

      次は、外壁を張った後に、換気棟と言う、建物内の空気が抜けるようにする棟を取り付けていきたいと思います。

       

      三重県の雨漏りなら、私柴原にご相談ください。

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      松阪市 新築老人ホーム 屋根完成しました!

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        こんばんは。 

        屋根雨漏りのお医者さん、谷口です。

         

        今日は、松阪市の老人ホームの新築工事をしました。

         

         

         

        いい天気に恵まれ、着々と、屋根を着工することができました。

         

         

         

         

         

         

        550平米と言う、結構大型の屋根だったのですが、綺麗に着工することができました。

         

         

         

         

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        三重県津市 新築屋根着工しました

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          こんばんは

          屋根雨漏りのお医者さん、柴原です。

           

          11月にも入り、朝晩が冷え込むようになりましたね。

           

          今回は、三重県津市での新築工事で鉄板屋根を着工しました。

           

           

           

           

          屋根の葺き替え・メンテナンス・雨漏り修理、それぞれご相談とお見積もりは無料です。 

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          いなべ市 応接室 玄関ポーチ葺き替え1

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            こんばんは!

            屋根雨漏りのお医者さん、伊藤です。

             

             

            先日、いなべ市の、とある会社の応接室から雨漏りがあると、相談があり、

             

            葺き替え工事をさせていただきました。

             

             

            応接室の雨漏りは、完璧に止まりましたが、

             

            玄関ポーチにも雨漏りが見つかりました。

             

            後日、足場を撤去後に、玄関ポーチの葺き替えに取り掛かります。

             

            三重県の屋根の事なら、私伊藤にご相談ください。

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            小田 由紀文(おだ ゆきふみ)
            伊藤 竜己(いとう たつみ)
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            三重 小田インタビュー 雨漏りのご相談・お見積もりは無料です!

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              こんばんは。

              屋根雨漏りのお医者さん、小田です。

              今日は私の自己紹介も兼ねましてインタビュー形式の動画をご覧いただければと思います。




              -これまでに屋根に上って困ったことや怖かったことはありますか?-

              怖かったことと言えば夏の昼下がりだったのですが、
              夕立にあって怖い目にあいました。

              その日は雨が降ると思わなかったのでそのまま屋根に上がったのですが、
              夕立が来まして瓦が滑るものですから、足元は滑るし落ちそうになるし
              やっとのことで屋根の下まで降りてこれたことがあって、
              非常に怖い思いをしました。


              -夕立は大変ですね。-

              それ以降は例え雨が降らなそうな日でも、
              足元を整えてから上がるように心がけております。


              -これまでに一番苦労した雨漏り工事はありましたか?-

              苦労したと言うより一番困る工事だったのですが、専門家でない人が
              雨漏りを直そうとした後の工事と言うのが一番困るんです。

              と言うのは、的をえていない部分をコテコテと修理してあることがあるので
              本当に修理しようとするとそれを全部撤去しなければなりません。

              そうなると、雨漏りの修理が余計複雑になりますし
              時間も余計にかかってしまうし大変手間がかかります。

              ですから雨漏りの修理と言うのは初めから専門家に頼むのが肝心だと思います。


              -話は変わって、苦手なものはありますか?-

              そうですね、苦手というのではないですが毎年花粉症に悩まされています。

              春先になると鼻がグシュグシュするし目は痒くなるし、
              クシャミは出るしで毎年憂鬱な気分になります


              -今ちょうど春ですが、今年はどうでしたか?-

              今年は弱かったですが、酷い年は非常に大変です。


              -お客様から誰かに似ているとか言われることはありますか?-

              お客様から言われたことはないのですが、自分が若い時には
              歌手の細川たかしさんに似ていると言われた時代がありました。

              ある時食事をしに行ってお店に入りましたが、「細川たかしがお忍びできてるぞ」
              というようなことを従業員が言っているのを聞いたことがありまてニンマリしました。

              すぐに勘違いということが分かりましたが、有名人に間違えられるのは
              「まんざらではないな」と思ってニヤけました。


              -普段の生活の中で、嬉しい瞬間は?-

              仕事で言えば、お客様から「雨漏りであれだけ困っていたのにズバリ直って
              本当によかった。ありがとう。」と言っていただけて、そのお客様の笑顔に
              遭遇する時が一番嬉しいですね。

              こちらまで笑顔になります。


              -仕事でお客様に笑顔をもらうのが嬉しいんですね。-

              そうですね、

              それで家に帰ってからもそのことがずっと頭にあって、
              冷たいビールをグイッと飲むときも幸せな気分になりますね。

              これもお客様のおかげだと思います。



              -他の業者さんが雨漏り修理で苦労しているのではと思うところはありますか?-

              雨漏りというのは雨水の入口と出口があって雨漏りになるのですが、
              雨の癖などを知り尽くしていないと分からないんです。

              例えば屋根で言えば、室内の雨漏りしている場所と少し離れた場所から
              原因になることがよくあるのですが、これも雨のことを
              知り尽くしていないと分からないんです。

              ですから大工さんや工務店さんは、こういった知識がないですから
              直しても直らないというのがそこにあります。

              やはり専門家が知り尽くしているということで直さないと
              雨漏りは直すことができないということなんです。


              -苦労しているのは知識がないことが大きいんですね?-

              知識と経験で知り尽くしていないと、直せないということです。


              -最後に、人生の中で恥ずかしい失敗談があれば教えてください。-

              恥ずかしい思いはたくさんしてきてるのですが、1つ挙げれば
              仲間内からは「居眠りラーメン」と呼ばれていることがあります。


              -居眠りラーメンですか?-

              仲間内を飲みに行きまして、最後の締めはラーメン屋さんで
              ラーメンを食べるのですがその頃になると時間も遅いので
              ラーメンを食べながらついついウトウトしてしまって、
              そのまま顔をラーメンの丼に突っ込んでしまうことが何度かあります。

              これを一緒に行く仲間内からは「居眠りラーメン」という風に呼ばれています。


              -火傷とかはしてないですか?-

              その時はたぶん感覚がないので分かりませんが、お店には
              他のお客さんもいますし非常に恥ずかしい思いをしています。



              屋根の葺き替え・メンテナンス・雨漏り修理、それぞれご相談とお見積もりは無料です。

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                2015年ももう2月になってしまいましたね。

                2月といえば男性のお楽しみ、バレンタインがやってきます。

                みなさんはいくつチョコを貰えるのでしょうか?

                屋根雨漏りのお医者さん、伊藤です。

                今日は私の簡単な自己紹介を含めまして、インタビュー形式てお話しをしたいと思います。



                -これまで屋根に上って困ったことや怖かったことはありますか?-

                怖かったことですぐに思い出すのは、屋根の上で屋根が腐っていて
                腐っているのが中々見分けがつかなく、それを調査しに上がって
                気を付けながら歩いていたら急に5僂らい下がったんです。

                屋根の上で5僂盖泙鵬爾ると、落ちたような感覚になるので
                それが一番怖かったですね。


                -屋根の上で落ちちゃった!と思ったら5僂らい沈んだだけだったんですね?-

                5僂らい沈んだだけでもそのくらいの間隔になってきます。

                それが個人のお宅ではなくたまたま工場の倉庫で、メンテナンスの時期で
                雨漏りが何年かしていたものですからきちんと改修をしなければいけないということで
                再度調査になった時には、怖い思いをしているのでそこには「乗るな」とスプレーで
                書いておいて他の業者や調査の方が上がられてもヒヤッとしないように、
                分かるように目印はつけてきました。


                -ご自身で怖い思いをしているので、他の業者さんもならないように?-

                自分ではそれが分かっているので、同じ思いをしないように
                それで恐怖心や「こんな怖いところ見に来たくない」と言われると
                仕事上問題も出てきますし、それが何人かで乗った時に”もしも”
                ということも考えられますのでそういったことを考えて、許可だけもらって
                赤のマーカースプレーで大きく「乗るな」と書いて、後から見ても分かるようにしてきました。

                自分じゃない人がのった時のことを考えておかないと、僕が調査で行った場合ならば
                そういうことをしてきますしスプレーがなければマジックなりボールペンなり、
                最悪は屋根と違う色でよく目立つシーリング材で「乗るな」とか「注意」というのは
                いつもやってきます。

                誰が来ても、怖い思いをして落ちる心配がなくてもヒヤッとするのは
                精神的によくないものですから、その辺で信頼関係はもらっています。


                -雨漏り修理工事で一番苦労したものは?-

                何度も通った家で、ハウスメーカーさんの家で築10年経つか経たないかでした。

                たまたま仕事に行った工場の工場長さんで、その工場も雨漏りで行ったのですが
                「うちも雨漏りするから見に来てくれ」ということでお邪魔させていただきました。

                屋根に上がっても、パッと見不都合はないんです。

                屋根が割れているとか壁が割れているとかヒビが入っているとか
                シーリングが切れているとかもなくて、いつから漏っているのか聞くと
                「もう10年も前から漏っている」ということでした。


                -家が出来たときから漏っていたんですね?-

                たぶんそれくらいから漏っていたみたいです。

                ただその時はそんなに酷くなかったですから、場所も目に付く柱だったので
                原因はもう分かっているので養生はしていたらしいのですが、
                「やはりここまでなるといい加減嫌になってくる」と、またま知り合ったので
                「1回家に見に来てほしい」とのことでお邪魔させていただきました。

                何回通ったでしょうか・・・ハウスメーカーさんはギブアップで
                私がバトンタッチして3回目か4回目に漏る部分だけ瓦をめくったんです。

                めくっても原因がまだ出てこなくて、でも雨が降ると漏っているので
                屋根裏に入ると漏っている染みは伝っているところが分かりました。

                壁との取り合いの捨て水切り、これは板金屋さんが入れたり瓦屋さんが入れたりしますが
                僕たちもよく瓦屋に頼まれて入れに行きます。

                「この辺しかないだろう」と思いました。


                -壁との取り合いの捨て水切りとは何ですか?-

                2階建てのお宅で、2階の屋根と1階の屋根があって
                1階の屋根と2階の壁のところの交わるところというかくっついているところで
                そこに瓦と熨斗瓦というのがあって流れてくる方向に対して積んであるのですが
                瓦の上に平たい熨斗瓦が置いてあって、その中にそれを施工するまでに板金で
                捨て水切りというもし水が入っても家の外に出るように入れる部品です。

                それがきちんと軒先まで出ていなくて、途中で止まっていたものですから、
                どこかから入ってそこから漏っていました。


                -家の施工時に伸ばさなければいけない板金を短くして付けていたのが原因だったんですか?-

                そうです。

                瓦は何も問題ないので戻して、本当ならば瓦をめくって水切りを伸ばせばいいのですが
                そうではなくて上からカバー工法で直せたので、費用的にもその方が安くなり
                見栄えもそんなに悪くないんです。

                色合いで板金材料の色と塗装の種類でお客様に納得していただくので、
                形状も納得ていただいて作っていきました。

                それで止まったので、団地だったのですがその方の紹介で2・3件
                同じような原因のところをやりました。


                -団地だと同じような方がいらっしゃるんですね?-

                施工業者が同じだったみたいです。

                結局そういうところをきちんと施工していなかったし、
                当時だとマニュアル的なものができていなかったのだと思います。

                僕たちは普段そういう仕事をしているので、雨漏りがどこからするのかというのは
                大体の見当をつけて屋根裏に上がらせていただいたり、酷い時には押入れの天井を
                切ってでも上がってビデオカメラやデジカメを持って行ったりして写真を撮って
                お客様が雨音がするというところに入ります。

                大雨や台風の直後に行ったりして確認しても染みがない時は
                勘違いもしくは違うところ、というのをビデオなりで見ていただいて
                また違う場所を探してということもやっています。

                人がやれないことをやれるというのが結構面白いですね。

                そう言ってしまうとお客様に怒られてしまいますが。


                -でも皆さんが困っていることを解決してくれるのですからね。-

                そうですね。


                -話は変わって、苦手なものはありますか?-

                あまり苦手なものは・・・・食べ物でいけば納豆くらいです。

                納豆は何でか知らないけれどダメなんです。

                ネバネバは他のとろろの山芋やオクラとかの系統は好きなんです。

                納豆だけは小さいころに食べさせてもらっていなかったのか分かりませんが、
                食べず嫌いなのかもしれません。


                -仕事でもプライベートでも、一番嬉しい瞬間はありますか?-

                仕事もプライベートも今は一緒になっているような状態なので。


                -それは両方とも仕事になっているということですか?-

                プライベートという自分の時間がなかなか、仕事優先にしてしまっているので。

                やはりお客様と話しているのも楽しいですし、それで雨漏りが止まって
                「ありがとう」と一言ってもらえれば有難いことなので、そういうのが一番嬉しいです。

                そのために夜も寝ずに仕事は頑張っています。

                唯一の趣味はオートバイだけです。

                オートバイで、先々週に友達と10人くらいで伊豆の方へ1泊で、
                15年ぶりにツーリングに行ってきました。

                本当にそれが久しぶりに友達と遊んだ楽しみですね。


                -ちなみにバイクはどんなバイクですか?-

                バイクは1200佞離ワサキのオートバイに乗っています。


                -スピードはどのくらい出ますか?-

                スピードはサーキットで300劼らい出ますね。


                -今までに出した最高速度は?-

                鈴鹿サーキットのホームストレートで300匳个靴燭海箸あります。


                -雨漏りの専門家以外の方が苦労しているだろうなと思うところは?-

                僕たちは雨に関してプロという自信がありますが、大工さんたちは
                骨組みや構造物に対して強いと思います。

                家というのは大工さん1人で建てられるものではありませんし、
                工務店さんも一緒ですが色んな業種の方が集まって1つの家を作ると思います。

                その中で私たちがやっている雨漏りに関しては、それのプロで
                瓦であろうが金属の屋根であろうが色んな種類の屋根がある中で
                普段から携わっていれば自然と勉強はできてくると思います。

                私自身も新築工事の数は物凄く少ないです。

                私が仕事をやりだしたのが20歳の誕生日から、父親から「やれ」ということで
                現場だけ任されるのかと甘い気持ちでいたら、見積もりから打ち合わせ・請求書
                ・材料選定を全部自分でやれと言われました。

                その時やはり20歳で若く、普通の板金屋さんでいけば修行中の身ですが
                僕はその修行と同時に会社経営をやってきているし色々な方とお会いして
                お話しもしてきているので、その業種は何が得意かというのも分かっています。

                屋根屋さんは屋根が、瓦屋さんは瓦が得意であっても、
                雨漏りを止めるということに関しては違うと思うんです。

                瓦というのはきちんと葺いてあれば雨は漏らない、でも先ほど言ったように
                中に見えない部分の雨水の処理の仕方があるので、その部分がきちんと分かる
                業者さんでないと雨漏りを止めるのは難しいのではないかなと思います。

                あとは、経験年数・件数で色々な物件に対してどれだけ携わってきたかです。

                僕は新築が年に数件しかなく、あとはリフォーム関係・雨漏り関係で動いているので
                その辺では大工さんや工務店さんよりは自分の強い部分ではないかと思います。


                -年間に携わる件数はどのくらいですか?-

                年間どのくらいですかね。

                小さな工事だと1時間・2時間で1日で直ってしまうので、
                1日に数件回るときもあれば1日1件も出来ないときもあります。

                全体でいけば僕がやりだして27年目になるので、数千件はあると思います。

                始めたころは大工さんも立ち合いのような感じで、今はもう大工さんに
                「ここがこうだから漏るよ」と説明の方に回っています。

                それくらいは色々やってきています。


                -最後に、伊藤さんが-生きてきた中での失敗談はありますか?

                数年前に小学校の同窓会をしようという話があり、私がみんなに声をかけたので
                会長という役をやらせていただきました。

                近くのお店で同窓会をしたのですが、当時の担任の先生に真ん中に座っていただいて
                違うクラスの先生にも座ってもらい僕も上座に座らせてもらったのですが、
                その時に胡坐で座るわけにもいかず、正座をしたらスーツのお尻がビリッと破れたんです。

                同窓会で、それも始まったばかりの時に。

                歩くこともできないので、スーツの上着を腰に巻いて誤魔化していたのですが
                「これはお前おかしいぞ?何してるんだ?」と言われました。

                「ちょっとお尻が破れたんだよ」と言って家も近かったので「着替えてきます」と言って
                お酒を飲んでいたので嫁さんに電話して「ズボンを持ってきて」と頼みました。


                -あまりズボンを持ってきてと言う人はいませんよね?-

                「何したの?」と聞かれたので、「正座したらズボンのお尻が破れたんだよ」と説明しました。

                それが一番恥ずかしかったですね。


                楽しみなバレンタインも雨漏りがしていては憂鬱なままですよね。

                今年のイベントを全部憂鬱な気分で過ごすのは勿体ありません!

                今すぐその雨漏りを直しましょう!!

                三重の雨漏り修理は私たちにお任せください。
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                その雨漏り、火災保険が使えるかもしれません。リフォームローンも使えます。
                雨漏り修理、屋根修理でお悩みの方、雨漏りドクターまでお気軽に連絡下さい!

                屋根雨漏りのお医者さん 
                小田 由紀文(おだ ゆきふみ)
                伊藤 竜己(いとう たつみ)
                柴原 博信(しばはら ひろのぶ)
                谷口 吉郎(たにぐち よしろう)
                フリーダイヤル 0120-994-119
                メール oda-b@yane-amamori-doctor.com
                三重の雨漏り修理 URL http://yane-amamori-doctor.com/mie/
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                三重県 小田 ご挨拶 雨漏り修理はお任せ下さい !

                0
                  こんばんは。

                  屋根雨漏りのお医者さん、小田です。

                  本日は改めまして私からのご挨拶をさせていただきます。





                  初めまして、屋根雨漏りのお医者さんの小田です。

                  ある日気が付いたら雨漏りしていて「困ったな」とか、
                  あるいは天気が雨だと聞くだけで雨漏りが心配になったり
                  バケツやタオルを置いて過ごしてきたけれど、全く綺麗にならないし
                  雨漏りは気分まで暗くします。

                  それに放っておいたら壁や天井はボロボロになっていくし、
                  中の柱や土台は腐っていくしシロアリが湧いたりもします。

                  それに雨漏りで電線や電化製品が濡れてショートしたら、火事になることもあります。

                  これは怖いですよ。

                  だからこそ、雨漏りというのは少しでも早く直さなければならいのです。

                  それを誰に頼みますか?

                  大工さん?工務店さん?

                  実際の話、「工務店さんに何回も何回も来てもらったけど、全然直らない」
                  という人が多いんです。

                  何故かと言うと、雨漏りというのはその道の専門家
                  雨漏りのことを知り尽くしたプロでないと分からないのです。

                  だから分からない人が工事をしても直るわけがないです。

                  お金ばかりかかるのに。

                  つまり、「餅は餅屋に頼まなければダメ」と言うことなんです。

                  私はこれまで雨漏り修理の専門家として5,000件の工事を
                  させていただいた経験があります。

                  だからあなたの雨漏りを直す方法はただ1つ。

                  すぐに電話をすることです。

                  そして、あなたを雨漏りの苦痛から解放してみせます。

                  どんな些細なことでも相談に乗りますし、見積もりは無料・タダです。

                  どんな小さいことでも自分の家のことだと思って、相談にのらせていただきます。

                  さぁ電話をかけて「雨漏りを直したい」と伝えてください。

                  私が駆けつけて解決してみせます。

                  あなたのお電話お待ちしております。



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                  四日市 人生の転機 今年こそその雨漏りを直しましょう!

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                    去年は雨漏り修理ができなかった方も、今年こそ雨漏り修理をしませんか?

                    ご相談・お見積もりは無料です。

                    屋根雨漏りのお医者さん、小田です。

                    本日は私の人生の転機についてお話しします。




                    -人生の転機はいつでしたか?-

                    私の人生の転機はやはり仕事につながる話になりますが、
                    この「屋根雨漏りのお医者さん」の仲間に入れていただいて
                    屋根雨漏りというのを専門にやり始めたのが私にとっての転機です。

                    それまでとどう違うかということですが、今までは建築業界で言う
                    下請けという形でしたから元請けさんから仕事が回されてきて、
                    それをこなすというだけでした。

                    直接お客様とお話しすることもなかったですし、
                    色々な提案を直接したこともありませんでした。

                    屋根雨漏りのお医者さんというお仕事に携わるようになってからは、
                    お客様が如何に雨漏りで困っているのかという真の声を聴くこともできましたし、
                    自分の力の未熟さというのを感じたこともあります。

                    その中で一生懸命勉強もしましたし、一番嬉しいのはやはり
                    元請けさんなどの中間業者が入らないのでお客様に対して
                    自分が一番ベストだと思う修理方法を提案しお客様に納得していただいて
                    よりいい工事ができてお客様にも喜んでもらえることです。

                    お客様にとってもいいことですし、僕も一番やりがいのある工事が出来て
                    雨漏りが直るという、お互いが幸せになれる仕事だなと思います。

                    この仕事に携わるようにいなったのが、自分の1つの転機だったと思います。



                    ご相談・お見積もりは無料です。

                    まずはお気軽にご相談ください。

                    一緒にその雨漏りを直しましょう!

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                    四日市市 板金工業組合青年部について 雨漏りが酷くなる前に、修理をご依頼ください。

                    0
                      雨漏りは酷くなってからでは大手術になってしまいます。

                      それだけ費用も高くなりますので、酷くなる前にご相談ください。

                      こんばんは。

                      屋根雨漏りのお医者さん、柴原です。

                      本日は板金工業組合についてお話しします。



                      -板金工業組合青年部について教えてください。-

                      当時私が三重県の青年部に入れていただいたのがすごく遅かったんです。

                      島支部が青年部活動をしていなくて、当時35歳でしたでしょうか、10年ちょっと前なので
                      30代半ばだったと思うのですが、その時の部長をされていた方がいたのですが私の同級生だったんです。

                      この人ともっと早く会いたかったなと、常々今でも思っています。


                      -それはどういうことですか?-

                      私は県版の青年部に来るまでは、島だけで青年部もありませんでしたし同業者や身近な方も
                      見えたりするのですが、同世代の話を聞くとか色々と意見を交わす場がなかったので
                      青年部に入れていただいたおかげで人とのつながりが出来たような気がしました。


                      -それまでは同業者でも年上の人だった?-

                      そうですね、同業者では先輩が見えましたけど年下の子も1人・2人とか、
                      そんなに同業者同士で話すこともなかったですし、『板金業って何だ?』考えたこともありませんでした。


                      -青年部に入っていろんな話をできるようになった?-

                      そうですね、色々と三重県の中の同年代の話を聞けたり、いろいろ勉強させられたこともありましたね。


                      -そこで何か変わったことはありましたか?-

                      自分がこれから仕事をやっていく中で、『これはこうなんだ』『あれはあぁしたらいいんだ』と
                      考え直したり、また自信にもつながった気がします。

                      同業者の方と話す中で、『今度これをこうやってみよう、あぁやってみよう』と
                      色々な話を聞いてそれを実行に移して、『これでいいんだ!』というのもありました。


                      -技術的に学んだんですね?-

                      それもありますし、人間的な、商売をやっていく中での接し方や言葉遣いも学びました。


                      -言葉遣いですか?-

                      私は元々、島の人間ですので漁師島というのもあって言葉が荒いんです。

                      まず標準語が喋れない、方言が入ってしまうんです。

                      ただお客様に接する時、『こういう喋り方をするんだな』と
                      やはり人それぞれ喋り方を聞いていますとそういうのを感じました。


                      三重県の雨漏りなら、私柴原にご相談ください。

                      お見積もりは無料です。

                      今すぐご連絡ください!

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                      こんにちは,三重県の屋根雨漏りのお医者さんです。
                      毎日、雨漏り修理、屋根修理、新築の屋根工事、壁工事等に走り回っています。
                      お客様がお困りの雨漏りは、もしかしたら保険が使えるかもしれません。
                      リフォームローンも使えます。
                      雨漏り修理、屋根修理でお悩みの方、屋根雨漏りのお医者さんまでお気軽に声をお掛け下さい!
                      私があなたの悩みを解決します。

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