四日市市 ビジネスホテルのエントランス屋根改修の案件です。

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    連日、忘年会が続いています。体調管理には気をつけたいですね。

    こんにちは! 屋根雨漏りのお医者さん、谷口です。


    最近は新築物件が多いのですが、
    明日から現場に入る予定の屋根の改修案件をご紹介いたします。

    四日市市にある、ビジネスホテルから玄関口の屋根改修のご相談です。
    先日、背の高いトラックにぶつけられてしまい、軒先を破損してしまったとの事です。

    四日市市 ビジネスホテルのエントランス


    立派なエントランスです。
    写真では分かりづらいですが、トラックがぶつかってしまったのが
    中央の看板の前辺りになります。


    現在は軒に銅板がついており、緑色に変色してしまっているようです。
    お客様のご要望は 『ただ直すのだけではつまらない、せっかくだから何かできないかなぁ』
    ということで・・・・ご相談の結果、

    ステンレスのギラギラ(笑)に化粧張りすることになりました!

    そして、施工後にはLEDをつけられるご予定のようです。
    も近づいてきているので、なかなかいいかもしれませんね!

    明日から現場に入る予定です。
    美しく、仕上げたいと思います。 出来上がるのが楽しみですね!


    三重の雨漏り修理は私たちにお任せください。
    ************************************
    その雨漏り、火災保険が使えるかもしれません。リフォームローンも使えます。
    雨漏り修理、屋根修理でお悩みの方、雨漏りドクターまでお気軽に連絡下さい!

    屋根雨漏りのお医者さん 
    小田 由紀文(おだ ゆきふみ)
    伊藤 竜己(いとう たつみ)
    柴原 博信(しばはら ひろのぶ)
    谷口 吉郎(たにぐち よしろう)
    フリーダイヤル 0120-994-119
    メール oda-b@yane-amamori-doctor.com
    三重の雨漏り修理 URL http://yane-amamori-doctor.com/mie/
    ************************************

    志摩市浜島町 木造一戸建てのお客様から屋根雨漏りのご相談です。

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      こんにちは 屋根雨漏りのお医者さん、柴原です。

      志摩市 浜島町にお住まいのお客様のところへ行ってまいりました。
      築40年ほどの一戸建てのお宅から雨漏りのご相談です。

      早速、見させていただくとかなり長い間漏っていたようで
      下地の木が腐ってしまっている状態でした。
      既存屋根は勘合式瓦棒と呼ばれるものです。

      まずは、初日の作業で下地を直し、本日からガルバリウム鋼板で
      新しい屋根を葺いていきます。

      志摩市 木造一戸建て 雨漏り修理

      ↑ 半分ほど仕上がっています。
      今週、もう一度お邪魔する予定です。


      12月に入り、屋根の上での作業は慣れているとはいえ、
      強い北風が吹くとちょっとつらい時期になってきました。

      体調管理をしっかりしていきたいと思います!


      三重の雨漏り修理は私たちにお任せください。
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      その雨漏り、火災保険が使えるかもしれません。リフォームローンも使えます。
      雨漏り修理、屋根修理でお悩みの方、雨漏りドクターまでお気軽に連絡下さい!

      屋根雨漏りのお医者さん 
      小田 由紀文(おだ ゆきふみ)
      伊藤 竜己(いとう たつみ)
      柴原 博信(しばはら ひろのぶ)
      谷口 吉郎(たにぐち よしろう)
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      鈴鹿市磯山の動物病院で雨漏り修理を行ないました

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        このところの寒さが苦手ですが、がんばって参りましょう。
        こんにちは。
        屋根雨漏りのお医者さん 小田です。

        さて、鈴鹿市磯山のI動物医院様にて、鉄骨造2F建ての折板屋根からの雨漏りで、屋根水切り取り付け工事です。

        2F屋上に看板部分があるのですが、その鉄骨柱が折板を貫通しており、貫通部分の納まりがダメでした。

        鉄骨柱を切り抜いたあと、折板の谷部分まで切り込んでいるにもかかわらず、周囲コーキングのみで納めてあったので、ほんのわずかなスキマ発生でも、大きな雨漏りになってしまいます。

        この下の室内では、長い期間雨漏りに悩まされ、大変ひどい状態になっていますが、この納め方では無理もありません。
        雨漏りがひどい部分では、クロスがはがれて、キノコのようなものが生えてしまっていますし、枕元にバケツが欠かせませんでした。
        これでは、ゆっくりと眠ることも出来ませんね。
         

        今回は、切り込んだ折板部分を、折板ごとカバー水切りで覆います。
        もちろん、下地を取り付けてしまう前に、万が一のためのコーキング処理を済ませています。

        角材で高さ調整してから、合板を張って下地を作り、結露対策でルーフィングを張っておきます。


        カバー水切りの取り付けは、柱の切り込みを仮合わせしたら、下地合板の時点でコーキング処理し、それからカバー水切りを取り付けます。


        さらに、コーキングを内側にはさんで、鉄骨柱を巻き込むようにもう一度水切りを取り付けます。
        最後は、巻き付けた水切りの上端を、プライマー処理後しっかりとコーキング仕上げ。



        屋根貫通部分は、納め方が非常に難しいのですが、こうして、何重にも止水処理して、貫通柱からの雨漏りを食い止めます。

        また、別の場所では、折板の取り合い水切りの納め方がおかしく、コーキングのみで納めてあったようなのですが劣化して、室内から見上げると水切りの切れ目から外部の明かりが見えてしまっていました。
        これでは、雨が降るたびに、雨漏りし放題です。

        今回の対策は、今までの水切りの状態で一旦コーキング処理。

        それを覆い隠すように、板金当て板を取付けます。
        さらに、その板金周囲をコーキング仕上げ。

        同時に、笠木ジョイントなども防水不良でしたので、コーキング打ち換えを行ないました。
        この部分は、水切りの切り込みや折り曲げ重ね順序を間違えたまま、雨水が内部へ入ってしまうような重ね方、切り込み方がしてありました。
        ここの室内も、長い期間の雨漏りで大変な状態になっています。

        最初にきちんとした施工がしてあれば、こんな事態にはならなかったはずです。
        途中で何度も改修工事をした経緯があるそうですが、やはり、雨漏りの専門家でないとこういう部分に気が付かないものなのです。

        お客様からは「数年もてばいい」とのご依頼ですが、それ以上に大丈夫なように完璧な修理が出来ました!
        もう、枕元のバケツは必要ありませんよ!^^
        このあと、内装クロスの修繕工事も進めていきます。


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        小田 由紀文(おだ ゆきふみ)
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        志摩市浜島町 木造一戸建てのお客様から屋根雨漏りのご相談です。

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          こんにちは 屋根雨漏りのお医者さん、柴原です。

          志摩市 浜島町にお住まいのお客様のところへ行ってまいりました。
          築40年ほどの一戸建てのお宅から雨漏りのご相談です。

          早速、見させていただくとかなり長い間漏っていたようで
          下地の木が腐ってしまっている状態でした。
          既存屋根は勘合式瓦棒と呼ばれるものです。

          まずは、初日の作業で下地を直し、本日からガルバリウム鋼板で
          新しい屋根を葺いていきます。

          志摩市 木造一戸建て 雨漏り修理

          ↑ 半分ほど仕上がっています。
          今週、もう一度お邪魔する予定です。


          12月に入り、屋根の上での作業は慣れているとはいえ、
          強い北風が吹くとちょっとつらい時期になってきました。

          体調管理をしっかりしていきたいと思います!


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          屋根雨漏りのお医者さん 
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          伊勢市 一戸建てのお客様から屋根雨漏りのご相談頂きました。

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            忘年会の季節になりましたね。
            昨日は少し飲みすぎてしまいましたが、朝はしゃきっと!仕事です!


            こんにちは、屋根雨漏りのお医者さん 谷口です。


            伊勢市 一戸建てのお客様から屋根改修のご相談を頂きました。
            築20-30年ほどのお宅です。
            経年劣化で雨漏りするようになってしまったということでご連絡を頂来ました。

            ↓ こちらが既存屋根です。写真でも傷んでいる様子がよくわかります。
            伊勢市 一戸建てのお客様から屋根雨漏りのご相談頂きました 2
            カラーベスト
            という屋根材です。
            劣化してくると、どうしても反り返ってきたり、雨漏りをしたり・・・・となってきてしまいます。


            こちらのお客様宅は天井もかなりぬれているような状態でした。
            内装も今後手入れが必要になるかもしれませんが、まずは屋根の改修を、
            ということで、板金で屋根を覆う施工方法をご提案させていただきました。

            ↓ 既存屋根の上から防水シートを敷きます。
            伊勢市 一戸建てのお客様から屋根雨漏りのご相談頂きました 3

            ↓ 横葺き屋根を施工し、仕上げていきます。『カバー工法』と呼ばれる施工方法です。
            伊勢市 一戸建てのお客様から屋根雨漏りのご相談頂きました 1

            二日間の作業で終了予定です。



            事務所に戻り、お昼を食べてから 午後は公共工事の入札に行ってまいります!



            三重の雨漏り修理は私たちにお任せください。
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            屋根雨漏りのお医者さん 
            小田 由紀文(おだ ゆきふみ)
            伊藤 竜己(いとう たつみ)
            柴原 博信(しばはら ひろのぶ)
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            フリーダイヤル 0120-994-119
            メール oda-b@yane-amamori-doctor.com
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            印象に残る屋根について2つめのご紹介

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              年末年始に向けて何かとバタバタしており、

              毎日があっという間に過ぎていきます。

              こんにちは。

              屋根雨漏りのお医者さん 小田です。

              印象に残っている屋根について2つめのご紹介です。


              三重県の桑名市の七里の渡しという宿があり、

              その近くにはまぐり料理で有名な料亭旅館があります。

              築80年〜100年近く経っている歴史のある建物で、

              増築を繰り返しており複数の場所から雨漏りしていました。

              修理箇所が多いため全面工事で進めていましたが、

              やはり工事のボリュームが大きかったのでその時は一旦検討となりました。

              お役に立てなかったという意味で印象に残っています。


              この雨漏り修理は火災保険を利用して工事をする予定でした。

              雨漏り個所などすべて写真撮影し保険会社へ提出したのですが、

              保険担当者よりここまでわかりやすい見積もりを提出してきた業者は

              初めてだという言葉をいただきました。

              さらに今後もその保険会社のお客様のお手伝いしてほしいとお話がありました。

              私としてはお客様にわかりやすい見積もりをと思って書いたものなのですが、

              書類を見る専門家よりそのようなお言葉をいただけて光栄です。



              結果としてお客様のお役には立てませんでしたが、

              専門的なことでもわかりやすく伝えるということが達成されているということについて

              とても印象に残っています。



              業者によっては専門用語ばかりで、

              具体的にどこをどう直していくらかかるのか不明確なこともあります。

              屋根雨漏りのお医者さんとして明確な書類とご案内で、

              安心して依頼いただけるようこれからも心がけていきます。





              寒い日が続きます。

              風邪などひかれぬよう暖かくしてお過ごし下さい。


              三重の雨漏り修理は私たちにお任せください。
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              松阪市内 瓦葺き一戸建てのお宅から雨漏り修理のご相談です。

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                すっかり冬を感じる冷たい風が吹くようになりました。
                三重は三寒四温といいますか、暖かくなったり、寒くなったりの日々です。

                こんにちは、屋根雨漏りのお医者さん谷口です。

                先日、松阪市内にお住まいのお客様から雨漏りのご相談を頂きました。
                早速伺って、屋根に上がらせていただきました。

                築30年程度のお宅で、経年劣化により、屋根の端部から薄い漏れがみられました。

                松阪市内 瓦葺き一戸建て 雨漏り修理のご相談です 4

                  写真のちょうど右下のほうで雨漏りがありました。 ↑

                長い間、雨漏りに悩まされていたようです。

                他の業者さん(瓦やさんやリフォームやさん)にご相談されたそうですが

                雨漏りの特定があいまいであったり、説明や金額もあまり良心的ではないと感じられ

                雨漏りのお医者さんの谷口までご相談いただきました。


                雨漏り修理は、非常に繊細で難しいものです。
                他の業者さんではあまり触りたくない、とおっしゃる方もいるほどです。

                お見積もりにご納得いただけましたので、作業をさせて頂きました。
                雨漏りがあった部分の瓦をはぎます。

                松阪市内 瓦葺き一戸建て 雨漏り修理のご相談です 1

                下地、および防水をやり直します。
                松阪市内 瓦葺き一戸建て 雨漏り修理のご相談です 2


                壁、および谷の部分にも水が入り込まないように防水を施しました。
                ↓ こちらが仕上がりです。
                松阪市内 瓦葺き一戸建て 雨漏り修理のご相談です 3

                これで、本格的な冬にそなえて、もう冷たい雨は入ってきません。
                一安心ですね。

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                小田 由紀文(おだ ゆきふみ)
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                屋根雨漏り修理をして印象の強かった建物

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                  寒くなってきて温かい飲み物がおいしく感じるようになってきました。

                  こんにちは。

                  屋根雨漏りのお医者さん 小田です。

                  今回は屋根の雨漏り修理のときに、

                  デザインが特徴的だった建物についてご紹介します。


                  ピアノ教室をやっている家の建物でした。

                  オレンジ色の外壁だったのですが、オレンジの外壁は多くなく、

                  辺りが明るくなるようなきれいな色です。


                  外壁材が縦のラインが入っているタイプでしたので、

                  クリーム色のラインを5本入れてみました。

                  横に見ると譜面のように見えてかわいらしく出来ましたよ。



                  その建物は四日市市のみゆきが丘というところにあります。

                  オレンジ色で縦のラインがある建物はすぐわかると思いますので

                  お近くを通られた際には見てみてください。






                  屋根や外壁からの雨漏りを直すのが一番の仕事ですが、

                  デザインを工夫しイメージを変えるお手伝いも出来ます。


                  イメージが変わると見ていても住んでいても

                  リフレッシュした気持ちになれますね。



                  三重の雨漏り修理は私たちにお任せください。
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                  屋根雨漏りのお医者さん 仕事を始めたエピソード

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                    秋から冬へと景色も変わり始め、寒い日が続いております。

                    こんにちは。

                    屋根雨漏りのお医者さん 柴原です。

                    今回は私が屋根雨漏りのお医者さんになるまでの

                    ちょっとしたエピソードをお話したいと思います。


                    高校を卒業してすぐ屋根雨漏り修理の仕事を始めました。

                    誕生日が4月なので19歳になったころです。

                    もともと父親が板金の仕事をしていて、

                    小学校6年か中学校1年くらいの時期に会社を辞めて独立したんです。


                    自分がバスケットをやっていたのでシューズが欲しいと言ったら、

                    「買っておいで」と独立して初めての仕事で稼いだお金を私に渡してくれました。

                    父はすでに亡くなっているのですが、

                    あの当時お酒を飲みながら大人になったら一緒に仕事をしたいなと

                    常々言っていました。

                    大学への進学も考えていましたが経済的な理由もあり、

                    自然に板金の仕事を始めていました。

                    この仕事をしたいと決めていたわけではなかったのですが、

                    今では屋根雨漏り修理の仕事を始めるきっかけを作ってくれた父に感謝しています。





                    これからもお困りのお客様の力になれるよう

                    日々勉強と努力を積み重ねていきたいと思っています。


                    三重の雨漏り修理は私たちにお任せください。
                    ************************************
                    その雨漏り、火災保険が使えるかもしれません。リフォームローンも使えます。
                    雨漏り修理、屋根修理でお悩みの方、雨漏りドクターまでお気軽に連絡下さい!

                    屋根雨漏りのお医者さん 
                    小田 由紀文(おだ ゆきふみ)
                    伊藤 竜己(いとう たつみ)
                    柴原 博信(しばはら ひろのぶ)
                    谷口 吉郎(たにぐち よしろう)
                    フリーダイヤル 0120-994-119
                    メール mie-blog@yane-amamori-doctor.com
                    三重の雨漏り修理 URL http://yane-amamori-doctor.com/mie/
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                    屋根雨漏り修理の仕事を始めたきっかけ

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                      冷たい風が肌にしみますね。

                      出かけるときも薄着では厳しくなってきたように感じます。

                      こんにちは。

                      屋根雨漏りのお医者さん 小田です。


                      職人という言葉を聞くと気難しいのではないかとか、

                      専門用語が多く話が分かりにくいんじゃないかなど、

                      お客様の立場だと不安に感じることも多いと思います。

                      このブログではこの仕事のすばらしさや雨漏り修理について、

                      少しでもご理解頂けるよう画像や動画を交えながら紹介していきます。

                      始めに雨漏り修理業者になろうと思ったきっかけについて

                      動画でご紹介します。


                      この仕事をやろうと考えたきっかけは2回ありました。

                      始めは「職人の子供なので継ぐのは当然だ」と物心ついたころから教育されていた時期ですね。

                      自分自身も板金や建築関係の仕事をするんだろうなと

                      子供の頃から考えていました。

                      高校は建築科へ進学することになり、

                      他に選択肢はなかったし、選択することもしませんでした。

                      その考え方がいいか悪いかは未だにわかりません。


                      高校時代は趣味としてギターをやっていたので、

                      就職は音楽関係の仕事でレコーディングエンジニアでした。

                      音響や音源を作成する仕事なのですが、

                      担任や両親には反対というか相手にされていませんでした。

                      本人は東京へ行き仕事をするつもりで相当本気でしたよ。


                      周りの反応もあって音響以外に自分の将来をどうするかと考えたとき、

                      とりあえずやろうかと決めたのは板金の仕事でした。

                      1年か2年で辞めるつもりでしたが、気づいたら30年になってました。

                      きっとこの先もずっとやり続けていくと思います。


                      今は間違いなくこの仕事が好きだしいい仕事だと思っています。

                      雨漏りで困っているお客様の元へ行き、

                      雨漏りの原因を追究・修理することで喜んでいただけたり、

                      少し大きく言うと感動してもらったり出来ることがやりがいですね。




                      空気も乾燥してきて風邪が流行り始めています。

                      うがい手洗いをしっかりして体調管理に努めたいですね。


                      三重の雨漏り修理は私たちにお任せください。
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                      プロフィール

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                      こんにちは,三重県の屋根雨漏りのお医者さんです。
                      毎日、雨漏り修理、屋根修理、新築の屋根工事、壁工事等に走り回っています。
                      お客様がお困りの雨漏りは、もしかしたら保険が使えるかもしれません。
                      リフォームローンも使えます。
                      雨漏り修理、屋根修理でお悩みの方、屋根雨漏りのお医者さんまでお気軽に声をお掛け下さい!
                      私があなたの悩みを解決します。

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                      メール oda-b@yane-amamori-doctor.com
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